明日の郷土藤沢を創る会

ごあいさつ

藤沢市はオリンピックの開催都市となるなど、湘南の元気都市としての活力をもっています。一方で、超少子高齢社会への対応など先送りできない課題も山積しており、令和の時代も市民が安心できる万全な対策に取り組んでまいります。

藤沢市長 鈴木 つねお

みんなで未来にGO

藤沢らしさを育てる

みんなが、藤沢に誇りをもって住み続けたいと思える街を目指します

  • 市民参加型のオリンピックを実現し、そのレガシーをスポーツに親しむ環境など、これからの街づくりに活かしていきます
  • 一人ひとりの違った生き方や、様々な文化を尊重した街にします
  • loTやAI、ロボットなどの最新技術を活用した暮らしやすいスマートシティに取り組みます
  • 三大谷戸など素晴らしい藤沢の自然環境を大切にします
  • 市民会館など、老朽化した公共施設の再整備に取り組みます

効率的な行政を 進める

透明度の高い開かれた市政運営に努めます

  • 行財政改革を推進し、効率的な組織づくりと市民サービスの充実を図ります
  • 健全財政の維持に努めます
  • 最先端技術を導入したデジタル市役所の実現に取り組みます

安全・安心を守る

あらゆる災害や犯罪に備えて 万全な対策をとり、市民を守ります

共に生きる

子どもを育て、元気に生活し、 老後も安心な街にします

  • 藤沢版地域包括ケアシステムをさらに充実し、医療・福祉の連携や高齢者の移動手段の確保などに取り組みます
  • 障がい者福祉、認知症サポートを推進します
  • 健康寿命日本一を目指します
  • 産後ケア、病児保育、待機児童対策、放課後児童対策など子育て支援を充実します
  • 児童・生徒の学習環境を整備します

都市基盤を整え、 産業、観光を活性化する

街が賑わい、企業が育ち、 多くの人々が行きたくなる 元気な街にします

  • 藤沢駅周辺、健康と文化の森、村岡地区など、 6つの都市拠点を中心に街の整備を進めます
  • 市内企業の事業継続や、商店街活性化を支援します
  • 北部の新たな産業拠点「新産業の森第2地区」の事業化を進めます
  • 藤沢の「食」を支える農水産業の支援を進めます
  • 国内外から、もっと「藤沢に行きたい」と 思ってもらえる街にします

着実な鈴木市政の主な歩みと成果

  • 100を超える多様な団体・企業・大学と協働するマルチパートナーシップによる、様々な課題への取り組み
  • オリンピックの開催都市と、パラリンピックポルトガル共和国チームのキャンプ地誘致
    本庁舎建設、地域福祉プラザ(分庁舎)再整備
  • 藤沢公民館や労働会館を中心に、周辺公共施設を集約した「Fプレイス」開設
  • 防災ラジオ頒布や防災備蓄資機材の増強、津波避難施設の整備
  • 「善行市民センター」、「辻堂市民センター」、「村岡公民館」の再整備
  • 「ふじさわ宿交流館」開館による歴史的・文化的資産の啓発と活性化
  • 「藤沢市アートスペース」、「藤澤浮世絵館」開館による文化の発信
  • 「藤沢駅北口デッキ」、「交通広場」、「サンパレット」の再整備
  • 北部の産業集積拠点「新産業の森」開設と企業誘致の実現
  • 地域の互助の力を育む居場所「地域の縁側」35か所の設置
  • 4年間で「保育所」1,600名超の定員拡大と、「放課後児童クラブ」18か所の新設による500名超の定員拡大の実現
  • 小児医療費助成の対象年齢を中学3年生まで拡大
  • 「教育応援基金」創設による給付型奨学金の実現と医療系への進学に向けた支援枠の新設
  • 小中学校全普通教室への空調設備設置、中学校給食の全校導入
  • 超高齢社会に向けた地域包括ケアシステムの取り組み
  • 「コミュニティソーシャルワーカー」の11地区への配置
  • 「質の高い医療の提供」や「災害に強い病院」を目指した市民病院の再整備
  • 北部地域のスポーツ振興拠点「藤沢市天神スポーツ広場野球場」の開設
  • 利便性の向上を目指した、「藤沢市南市民図書館」と「藤沢市民ギャラリー」の藤沢駅駅前商業施設への移転

 

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